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仕事紹介

空の玄関、空港の安全を支える仕事で、大きく分けると2つの業務を行ないます。ひとつは旅客ターミナルビルの防犯・防災業務や制限区域内への出入管理を行なう施設警備。もうひとつはハイジャック防止のための航空保安検査業務です。航空保安検査業務は、X線検査機や金属探知器を使い、航空機に搭乗されるお客様の手荷物検査やボディチェックを行なう仕事です。女性の比率が約5割と高いのも特徴です。羽田空港、成田空港、中部空港、関西空港などをはじめとする日本各地の空港で警備を行っています。

東京~新大阪間を運行する日本の大動脈、東海道新幹線の警備を行ないます。主要な駅ターミナルをはじめとする重要施設での防犯・防災業務のほか、走行中の列車内の巡回業務、車両による線路沿線のパトロールなどを実施し、列車の安全安定輸送に寄与しています。また、駅ではご利用される多くのお客様に対して、警備員一人ひとりがサービス面にも気を配り、安全に安心してご利用いただくための環境の維持に努めています。

ホテル、ショッピングセンター、官公庁や大型スタジアムに至るまで、さまざまな大規模施設での防犯・防災監視を行ないます。具体的には、建物の入口をはじめ定位置で監視を行なう立哨、施設内・敷地内の巡回、防犯カメラのモニター監視、各種防犯・防災センサーのチェックなど。こうした業務を一定時間ごとに交代しながら警備を実施します。

企業や官公庁の受付や、大型商業施設のインフォメーションカウンターで、お客様のご案内業務を行ないます。その施設の顔として、VIPを含めたさまざまなお客様に応対するので、ホスピタリティと高い接客力が求められます。女性が多く活躍している仕事です。

住宅や店舗、オフィス、学校など、人々に身近な施設の安全を守ります。お客様の施設に先端技術を駆使した各種センサーを設置。不審者の侵入や火災などの異常を、全日警管制センターで監視しています。お客様が異常を感じ、非常ボタンを押した場合や、設置した各種センサーが異常を感知すると、通信回線を通じて全日警管制センターに信号が送信され、管制員がただちにビート員(緊急対処要員)に急行を指令。ビート員が車両で現地に急行し、迅速に的確な対処を行います。

球場など大型スポーツ施設や各種コンサート会場、そのほか多様なイベントの開催をサポートします。数万人規模の来場者の流れを適切に誘導し、防犯・防災監視を行なうことで、事件や事故を未然に防ぎます。当社では日常的なイベントのほか、万博やオリンピックなどの国際的な催事でも数々の実績を築いています。

空港、新幹線、高層ビルなどの警備のプランニング、警備員への教育や研修の実施、企業や官公庁をはじめとする法人対象の営業、総務・人事・経理といった管理業務など、総合職はさまざまな部署に配属され、多くの経験を積むことができます。理系学部出身者に関しては、機械警備システムの開発や設計、施工、メンテナンスなどに関わる技術系の部署に配属されることもあります。幅広い部署で男女ともに活躍しています。

登録制度

登録制度とは?

現在求人募集をしていない勤務地には【登録制度】と表示されています。これは、その勤務地に『就業をご希望される方』向けの事前登録制度です。ご登録勤務地の求人に関する更新情報を、優先的にお知らせいたします。

注意事項

現時点で選考を希望される方は、通常募集の勤務地にエントリーをお願いいたします。尚、全てのご登録者の方に選考機会をお約束するものではありませんので予め、ご了承ください。

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